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上京後の流れ・現状

上京後の流れ

上京後の流れ
1.上京し雇用タクシー会社に到着 (1)今後の日程説明を受ける
(2)寮又は借家生活準備
(3)就業規則等の説明
2.制服支給と健康診断(地元で受けた方は除く) ※スーツ・ネクタイ・ワイシャツ
以降、日給が発生します(一日平均1万円)
3.入社

4.地理試験講習と試験 東京でタクシー運転手になる為の試験です。
専門学校講習、会社講習の二通りありますが、約10日前後で最終的には全員が合格します。

※事前講習で詳しく説明します。

5.二種免許を持たない方(養成員) 地方教習所で二種免許取得合宿を実施します。
全員が合格します。(8日間・ビジネスホテルに滞在、朝食付)
6.二種免許学科試験 合格率は個人差がありますが必ず復習してください
7.無線グループ講習(5日間) 東京タクシー運転手の基本から学べます。
8.タクシーセンター講習(4日間) 規則、法律を学べます。
※講習終了後、タクシー内に置く乗務員証を申請し受け取ります。
9.社内研修 会社により異なりますが、数日間指導員が同乗してタクシー運転手の開始です。
10.独り立ちの東京タクシー運転手開始 ※事前講習で詳しく説明します。

東京タクシーの現状と心構え

東京タクシーの現状と心構え1

東京のタクシー台数(平成30年3月現在)

・法人30,813台 ・個人12,874台

地方と東京の違いは多々あります。最初に、人、車両、自転車の多さには圧倒されます。
また、地方では見た事のない信号、道路標識、時間帯別一方通行、側道、Uターン場所等があります。最初は戸惑いますが次第に慣れますので心配は無用です。
しかし、東京は交通取締りが厳しく、警察官が多くの場所で常に監視していますので用心が必要です。
地方は年一度のお祭りで混雑しますが、東京ではそれが毎日、何カ所でも続いている状況と考えてください。それだけ、お客様が多く、地方とは比較になりません。

東京タクシーの現状と心構え2

東京の地理に慣れるには約二年と言われていますが、乗務終了後、復習すると確実に早くなります。

東京では稼ぐ運転手、稼げない運転手の所得の違いが大きくなります。東京タクシーで稼ぐには、やる気と努力は不可欠です。

地方から決心しての上京、初心を忘れない事を節にお願いいたします。

乗務員の真実コメント

熊本から平成30年3月に入社された乗務員の真実コメント(当時男性65歳)
私はギャンブルで破滅し、最後は日雇い労働者生活でした。食べるのがやっとで年金も3万円、路頭に迷い「最後は生活保護を受けるしかない」と将来の不安ばかりでした。
「どうにかこの生活を打開したい」の一心で東京タクシーの求人を見て、二種免許もないまま応募しました。
所持金は0に近い状態でしたが、会社が二種免許取得から乗務まで全てサポートし、上京日からの生活も安定する事が出来ました。
しかし、初乗務後は苦労しました。やはり東京は全てにおいて凄い所です。
地方から上京する人は皆同じで、半数は地方出身者です。しかし、その苦労あって今は将来を考え、貯金し、数年後はお金を持って故郷に帰る事を計画しています。
 

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